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2007年09月21日

うつ病や睡眠障害について

うつ病や睡眠障害になると、夜眠れないとかよく聞きますね。

精神的なストレスが大きいんだろうと思いますが、睡眠が取れないのはとても困りますね。

睡眠障害になってしまうと眠り薬を飲みたがる人が多いですね。

しかし、睡眠障害などの薬を飲み始めると癖になるみたいですね。祖母も良く眠れないと言って、精神薬や眠り薬をよく飲んでいました。

何でもそうですが、薬に頼るのは余り感心できませんね。やはりどんな薬でも、副作用がありますからね。

勿論自然で治せない様なものは、服用しないと仕方ないですが・・・

特に夜寝られない様な悩みなら、打ち込める事を見つけるとか、悩みなんかを聞いてもらえる人に相談するとか

一人で抱え込まない事が大切ですね。人は一人で生きていけないから、相談相手や友達が必要なんですね。

結構精神的な部分が大きいから、やはり運動をしたり、日々の生活を一生懸命過ごす事は快眠にもつながってくるでしょう。

だから、出来るだけ動く様に努力しなくてはいけないね。疲れる事で、ぐっすり寝られるんですね。

精神的にとても落ち込んだりすると、リタリンに走ってしまう人も多いそうですね。

リタラーとか何とか・・・・・言うみたいですが・・・

とにかく薬の乱用だけはしないようにしようね。一人ではありません。



posted by リタ at 16:15 | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リタリンの副作用

リタリンとは、製薬会社名はノバルティスです。

処方薬であって、一般名では塩酸メチルフェニデート錠と書かれているかと思います。

リタリンは、うつ病、抑うつ神経症、ナルコレプシーの治療薬、一錠10mgですね。

軽症うつ病、抑うつ神経症の症状を改善します。

また抗うつ薬で効果のないうつ病に対し、抗うつ病薬との併用で効果が認められているそうです。

落ち込んだり、自殺や暗く考える人には、必要な薬なのでしょうね。

精神的、肉体的ストレスも関与しています。常用量でのリタリンの副作用としては、不眠、食欲減退、動悸、高血圧、頭痛、胃障害などがよく見られます。

不眠に関しては、服用後何分かは、とても眠気が強くなることがあります。

このほか、視野のぼやけ、めまい、口渇、筋肉のけいれん、ふるえ、呼吸促迫などが見られることもあるとのこと。

急性中毒症状は、短期的に過剰服用すると不眠、食欲減退のほか、発熱、全身けいれん、不整脈、イライラ、瞳孔散大などが見られます。

慢性中毒症状としては、リタリンを長期大量に飲み続けると不安や不眠が現れ、また幻覚妄想状態になります。

リタリンは、アンフェタミン類に属する薬物であることを忘れてはなりません。

乱用や依存症になり、やめられなくなるそうだから怖いね。くれぐれも薬は安易に見てはいけません。
posted by リタ at 16:13 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京クリニックのリタリン問題

リタリンという名前を聞いたことがありますか?リタリンは、向精神薬ですね。

東京クリニックで、リタリンを診断せずに処方していたという報道が流れましたね。

適応症でない患者に投薬するなど、不適切な処方をしていた疑いがあるそうですが・・・

しかし最近では、ネットでも個人輸入サイトだと簡単に購入できるそうです。

確かリタリンも購入できると思います。でもネット購入者も、飲み方を間違われると困り者ですね。

まぁ病院で、薬だけ欲しい場合には、診療せずに簡単に薬を分けてもらえたらとても有難いですね。

薬局でも買えない薬が多いですから・・・・・

いつも貰う薬を、たいした診断もせずに診察料を取られるのも、ほんと病院の儲けだけみたいに思う。

東京クリニックを捜査するから、その後でないと分りませんが、もしかしたら親切心があだになったかもしれません。

薬の横流しは、よくある事だから東京クリニックに限った事ではないのでしょうが・・・

痛み止めなんかが欲しい場合も、いちいち病院にいくのもとても面倒ですよね。

薬の種類によっては、もっと手軽に手に入ったらいいな・・・と思うことは多々あります。

だけど、薬を乱用する人もいるから、そう簡単にはいかないのでしょうが・・・

とにかく病院優位な処方ではなく、常に患者優位な処方をお願いしたいですね。

リタリンを服用中の方は、飲み方に気をつけましょう。

posted by リタ at 16:11 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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